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アフリカ子どもプロジェクトは、非営利活動団体SAVOがアフリカ・ウガンダのストリートチルドレンや貧困家庭の子どもたちのために行っている活動です。



この活動は、もとストリートチルドレンと孤児だったウガンダ人青年が立ち上げた、ウガンダ人によるウガンダ人のための自立的な活動です。


新着情報

「ウガンダで生活する孤児に医薬品を届けたい!」クラウドファンディングを実施

本の販売のお知らせ

クラウドファンディング実施中!!

SAVOホームに医薬品を届けるプロジェクト

SAVOホームでは、日々子どもたちが風邪やマラリア、インフルエンザ等の病気にかかります。しかし
十分な医薬品がないため、病気の初期段階で治療ができません。結局悪くなってから病院に行
き、さらに費用がかかるという悪循環に陥っています。

そんなSAVOの状況に対し、今年の2月にホームを訪れた大学生2人が「何とかしたい」と立ち上が
ってくれました。今回は平本さんと伊藤さんという大学生2人が中心になって、クラウドファンディング
を行います。

詳細は↓の写真をクリック。ぜひご支援をお願いいたします。







子ども教育サポーター募集!!

キャサリンがウガンダトップの中学校に通い続けられるよう
支援をお願いします

キャサリン(12歳)が今年から、ウガンダでトップクラスの中学校に通うこ
とになりました。彼女はとてもよく勉強ができ、小学校修了の試験にお
いて優秀な成績を修めたため、ウガンダでもトップクラスの中学校に進
学する権利を勝ち取ったのです。

詳しくはこちら

彼女は2019年2月より、寮生活をしながら、首都カンパラにあるルバ
ガ・ガールズ・スクールに通っています。この学校は質の高い教育で知ら
れていますが、学費も高く、
その額は1か月2万円にもなります。

現在は2人の方に彼女の学費をサポートしていただいております
が、それでも彼女の学費をすべてはまかなえません。これから4
年間彼女がこの学校に通い続けられるよう、
毎月の継続サポ
ートをしていただけないでしょうか
。1口1,000円〜でお願いし
ます。

中学校で質の高い教育を受けられれば、彼女の将来の可能性
が広がります。将来が期待される彼女のために、ご支援をよろし
くお願いいたします。


ご支援いただける方は・・・
以下のメールアドレスにメールください。詳細についてご連絡させていただきます。
savo@bcb.bai.ne.jp

子ども教育サポーターに関する詳細はこちら




食費・教育費が足りません!ご支援をお願いします。


SAVOには安定した収入源がなく、日本やアメリカ等の支援者からの寄付金で成り立っています。しかし約20人の子どもを育てていくには、食費や教育費、医療費等に非常にお金がかかります。現在、SAVOは運営費が恒常的に不足し、活動継続を何とかしている状況です。
SAVOが活動を続けていくにはみなさまのご支援が必要です。少しでも結構ですので、どうかご支援をよろしくお願いいたします。


課題1・・・食費が不足しています
子どもたちの成長にとって欠かすことのできない食事。SAVOでは十分な食費がないため、毎日が豆の煮込みとポショ(トウモロコシ粉を練って蒸したウガンダの主食)のみ。子どもたちに対して、栄養バランスの取れた食事を提供することができていません。どうか、食費へのご支援をお願いします。


課題2・・・教育費が不足しています
SAVOのホームから地域の学校に通う子どもは現在約20人います。子ども1人にかかる年間の学費は、小学生で約4万円中学生で約6万円がかかります。この費用は主に日本のみなさまからの寄付金でまかなっています。
教育は彼らが大人になったとき自立して暮らしていくためには必須です。しかしながら、今後子どもが成長し、中学校に進学するにつれて増大する教育費を、どのように確保するかが、SAVOにとって大きな課題になっています。どうか教育費へのご支援をお願いいたします。
 →子ども教育サポーター募集中


ご支援いただける方は...
 →こちらをご覧ください



SAVOの活動が新聞に掲載されました!


2014年10月17日の朝日新聞朝刊(大阪版)