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アフリカ子どもプロジェクトは、非営利活動団体SAVOがアフリカ・ウガンダのストリートチルドレンや貧困家庭の子どもたちのために行っている活動です。



この活動は、もとストリートチルドレンと孤児だったウガンダ人青年が立ち上げた、ウガンダ人によるウガンダ人のための自立的な活動です。


新着情報 〔ニュース〕
ヴァイオラが大学を卒業
ウガンダにおける新型コロナウイルスの状況
学校再開が来年1月に延期
マーグレットが中学校を卒業し看護学校へ
・9月から学校が再開そしてSAVOから4人が中学校に進学
・養鶏プロジェクト



本の販売のお知らせ
 子どものころ路上生活を経験したSAVOの創設者が書いた自伝



教育費が足りません!ご支援をお願いします。


SAVOには安定した収入源がなく、日本やアメリカ等の支援者からの寄付金で成り立っています。しかし約20人の子どもを育てていくには、食費や教育費、医療費等に非常にお金がかかります。現在、SAVOは運営費が恒常的に不足し、活動継続を何とかしている状況です。
SAVOが活動を続けていくにはみなさまのご支援が必要です。少しでも結構ですので、どうかご支援をよろしくお願いいたします。

教育費が不足しています
SAVOのホームから地域の学校に通う子どもは現在約20人います。子ども1人にかかる年間の学費は、小学生で約4万円中学生で約6万円がかかります。この費用は主に日本のみなさまからの寄付金でまかなっています。
教育は彼らが大人になったとき自立して暮らしていくためには必須です。しかしながら、今後子どもが成長し、中学校に進学するにつれて増大する教育費を、どのように確保するかが、SAVOにとって大きな課題になっています。どうか教育費へのご支援をお願いいたします。

SAVOでは現在子ども教育サポーターを募集しています
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SAVOへのご寄付について
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SAVOの活動が新聞に掲載されました!


2014年10月17日の朝日新聞朝刊(大阪版)